宅録ナレーション講座
宅録でも「現場に通る音声」を。
宅録ナレーション講座 第2期
収録・整音・提出まで、手順を“再現できる型”に。
自宅から仕事を取って続けるための実践講座です(少人数)。
- 宅録の“つまずきTOP”を最短で解消(環境・ゲイン・ノイズ・距離・読み)
- 録音〜編集〜書き出しの手順が固まり、迷わず進められる
- 仕事につながるボイスサンプル/プロフィールまで整える
- 宅録を始めたが、音や編集が不安で止まっている
- 機材・設定・距離感など「正解」が分からない
- 仕事につながるサンプルとプロフィールを整えたい
- 納品や修正対応の“現場感”を知っておきたい
講座の選び方(まずは「講座」で土台を作る)
公開ページでは、まず“講座そのもの”を分かりやすくご案内します。
追加の動画ライブラリをご希望の方は、LINEで個別にご案内します。
これが一番、迷わず・無理なく・続けやすい設計です。
選ばれる理由(01〜05)
宅録で落ちやすい原因を先に共有。何をどう直すかが明確になります。
手順を固定して迷いを減らします。作業が早くなり、続けやすく。
ただ上手いだけではなく、依頼者が求める“聞きやすさ”へ。
用途別に構成し直し、「依頼しやすい状態」に整えます。
次に何をするかが分かるから、学びが行動に変わります。
受講の流れ
MOSHで講座を申し込む(¥59,800)
決済後、受講案内をお送りします。
現状ヒアリング(機材・環境・目標)
今の状態を整理し、最短ルートを決めます。
Zoom講座スタート
録音・編集・読みの改善を“型”にしていきます。
希望者:動画ライブラリ追加(個別案内)
必要な方だけ、LINEで手続き含めてご案内します。
扱うテーマ(例)
※詳細カリキュラムは申込後に共有します(受講状況に合わせて最適化)。
- 部屋鳴り対策
- マイク距離・角度
- ゲイン/ノイズの基本
- 録音→整音→書き出し
- チェック項目の作成
- 提出形式の基本
- ボイスサンプルの構成
- プロフィールの整え方
- 納品・修正の現場感
講師:西原さおり(Saori / SAOLIO)
ナレーター・声優としての現場経験をもとに、「宅録でも現場に通る音声」を作るための基準と手順を共有します。
受講メンバーの声
K.N.さん(男性)
「機材の選び方から、ナレーションの注意点、案件への応募方法など
家での副業の目処が立つところまで丁寧に教えていただきました。
ナレーションについては、さおり先生の30年のご経験から、
細かいアドバイスをいただき、それを繰り返し実践することで、
自分でもやれそうな自信がついてきました。どうもありがとうございました。」
M.S.さん(女性)
「パソコンなどの操作が苦手な私に編集作業など出来るのか最初は不安でしたが細かく教えて頂き、 自分でボイスサンプルを作成できるまでになりました。毎回の講座でナレーションについてもご指導頂き 自分のナレーションの幅を広げることができました。ありがとうございました。」
