動画集

ナレーション以外の活動で動画や音声が残っている物を集めました。

YouTubeにリンクしているものもあります。 

コメントなどいただけると大変励みになります。

お時間のあるときにぜひご覧くださいませ。

 

 オーディオドラマ「幸世の失恋酒場 #5 スパークリングな雨の夜」(2014年)

「子猫が鳴いた放生会」に続き、スタジオランチボックス作品に参加しました。

今回は毎回違う元カレたちとのエピソード。

どの元カレの声が好みかなぁなんてご感想も興味あります。笑

 

 

 オーディオドラマ「幸世の失恋酒場 #4 あなたの声と芋焼酎」(2014年)

 

 

 オーディオドラマ幸世の失恋酒場 #3 合わない男(2014年)

 

 

 

 オーディオドラマ幸世の失恋酒場 #2 映画な気分(2014年)

 

 

  

 オーディオドラマ「幸世の失恋酒場 #1 海賊カット」(2014年)

 

 

 

 博多弁のオーディオドラマ「子猫が鳴いた放生会 前編」(2014年)

 

 博多弁のオーディオドラマ「子猫が鳴いた放生会 後編」(2014年)

小さなシアワセライブにゲスト出演と映像提供をしてくださったスタジオランチボックスの高橋雅紀さんの方言ドラマに参加しました。

がっつり博多弁は久しぶりでテンション上がりました! 

 

 

 「おいら路面電車」(2013年)

「西原さおりの小さなシアワセVol.1」ライブのためにはじめて物語と歌をセットに作りました。

イラストレーターの竹永絵里さんにかわいい路面電車を描いてもらいました。 

 

 「もみの木のペッテとベール」(2013年)

2012年、朗読ユニット・ゆるりんのライブに合わせ作った物語です。

小さなシアワセライブでは新たに竹永絵里さんのイラストとオリジナルの曲を用意して披露しました。

イラストがとてもかわいくて、早く絵本にしたいです。 

 

 「約束」(2013年)

母の夢を見たのをきっかけに作った物語です。曲はまだありません。

亡くなった人との関係をどう納得するかってほんとに難しいですね。 

 

 「小さなシアワセ」(2013年)

小さなシアワセライブをずっと続けていくために作ったエンディングテーマ。

三拍子の童謡みたいなかわいい曲ですが、音域が広く実はまだちゃんと歌えません。練習せねば! 

 

 「本の街のお医者さん」(2013年)

神保町の活動で知り合ったさなだきょうこさんのオリジナル絵本を朗読しました。

神保町に実在する本屋さん本屋さんがモデルになっています。とてもほのぼのする物語です。 

 

 

 おさんぽ神保町ラジオドラマ「愛する君へ」(全10話/2010年)

「愛する君へ」は神保町のタウン情報誌「おさんぽ神保町」編集部と神保町応援隊が制作する、耳で聞く本の街の情報番組「おさんぽラジオ神田神保町」から生まれました。

このドラマのすごいところは10話にも及ぶ大作でありながら、脚本を始めすべて自主制作であること。

そしてもっとすごいのは実話がベースになっているというところ。

神保町は奇跡の町なのです。

 

わたしはゆきを演じていますが、52歳のゆきと女子大生のゆきが登場するので、その時間の流れを感じてもらうためにはどうしたらいいかとても悩みました。

笑いあり涙あり酔っ払いあり!

長いですが、ぜひお聞きくださいませ。メイキングに続いて本編が始まります。

 

 「言葉を伝える」から「夏目漱石/夢十夜 (第一夜)」その1(2007年)

 

 「言葉を伝える」から「夏目漱石/夢十夜 (第一夜)」その2(2007年)

 

 「言葉を伝える」から「夏目漱石/夢十夜 (第三夜)」その3(2007年)

2007年8月18、19日の二日間、新宿ゴールデン街の「B to B」というステキなお店で開催された「言葉を伝える」というイベントでの映像です。

作品は夏目漱石の「夢十夜」から「第一夜」と「第三夜」。

以前、福岡の先輩が朗読されたのを拝見したときから「いつか読んでみたい」と思っていました。

幽玄な大人の世界が難しく、苦しみました。

いつかまたやってみたいです。

 

 

「響きの森の歌」~朗読とリュート・ギターのコラボ~その1(2007年)

 

 「響きの森の歌」~朗読とリュート・ギターのコラボ~その2(2007年)

 

 「響きの森の歌」~朗読とリュート・ギターのコラボ~その3(2007年)

リュートという楽器をご存じですか?

かくっと曲がったネックやたくさんの弦が特徴的な弦楽器、リュートは世界で最も古い楽器の一つと言われているそうです。

繊細で哀愁を感じさせる音色はすばらしく、わたしは初めて聞いた瞬間、大好きになりました。

2007年そのリュートの日本における第一人者、菊地雅樹先生と舞台に立つことができました。

 

「響きの森の歌」

ストーリー&音楽は菊地先生のオリジナルです。リュートの他、ギター演奏の曲もあります。

 

物語はヨーロッパの森の奥で繰り広げられます。

登場人物は少年、少女、木の精、魔法使い・・・ちょっと切ない命の物語。ぜひお聞きください。 

 

 

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